« 2011年6月 | トップページ | 2011年10月 »

2011年7月18日 (月)

暑いので引きこもり。

梅雨が開けてからいきなりの連日猛暑。
まぁ、その前から暑かったけどな。

節電ガン無視です。w
(てぷこのでんき予報)

7秒後の酒多さんと、俺。(3) (ファミ通文庫) 7秒後の酒多さんと、俺。(3)
淺沼 広太 飴沢 狛

エンターブレイン  2011-06-30
売り上げランキング : 20428

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

相変わらずのペースの速さで、新刊出てます。
まさか『月刊淺沼広太』?w

1学期も終わって夏休み突入。
の前に、返された期末テスト。
なぜか(w)川原だけは赤点。補習決定。
その件で碧店長に出入り禁止を言い渡される。w
川原の補習期間中ポイズンを1人少ない5人で営業して、川原の仕事ぶりを再確認する朗とか。
ってか、縁今までろくに仕事してなかったろw
まぁ、従業員が揃ってテンパってるような状況はよろしくないのは確かだが。
あと、極悪レモン汁は収まるところに収まった、とw

酒多さんが言い出した事もあり、碧店長の用事(とあるイベント)に付き合う形で合宿へ。
ってか、部活動でもないのに合宿も何も無いよなw

行きの船上でのタイタニックもどき。
最近、酒多さんに容赦なく抱きついてますね、朗くん。

リゾートホテルと言うだけあって、プールとか卓球とか大浴場とか、サービス満載ですな。
いろいろとw

そして夜の展望テラスで縁にバレる。

翌日のイベントは、結果オーライw

そんなこんなで落ち込んだ朗は逃避行。
実家に帰る。って、鎌倉っすか。
異能を持つ鎌倉の旧家。なんという厨二設定w

じいちゃんと話をするとかカードゲームするとかで、気が晴れるくらいだからそれほど深刻な状況でもなかったのかと。あぁ、男同士の露天風呂のおかげかもしれんw
そして、帰りの駅前で酒多さん登場。
確かに、見た目よりアクティブ少女、やってみたガール、いきなりにも程がある。
ポイズンが大変だ。

そのあと、2人で歩きながら朗は自分の過去話をして、酒多さんがそれを聞く。
そんな中で、自分を酒多さんにさらけ出したおかげで、朗は何かしら吹っ切れたんでしょうか?

帰りの電車は、まず東京まで1本。これは横須賀線だな。
そして、東京駅でのり換え。さて、これは何線だろう?総武線かなぁ?

そんな電車の中で。酒多さんの鋭いツッコミ(いや違うw
まぁそんなこんなで、なんだろね、この2人打ち解け合った?いや、違うな。なんだろ。

駅について、ホームでナチュラル告白そして復活。
なんつうか、もう、ホントに遠慮なく抱きしめてやがりますね。朗くん。
縁が見たらどうなることか。w

夏祭り。
店がお休みなので全員でお出かけ。
そんな中、縁の違う声。新しい能力?

待て次号。
って、もう次でおわりですか?
なんつうか、担当さん割と気が短い方?w

ところで、今回の挿絵。縁成分が少なめです。
不服を申し立てます。w

ミスマルカ興国物語 IX (角川スニーカー文庫) ミスマルカ興国物語 IX
林 トモアキ ともぞ

角川書店(角川グループパブリッシング)  2011-06-30
売り上げランキング : 473

Amazonで詳しく見る
by G-Tools

とうとうマヒロは帝都へ。
皇帝に謁見。
いきなりどつきあい。あわや全面戦争!
エーデルワイスの張り扇で沈静化w

シャルロッテに言い含められていたとは言え、皇帝も相当なwww
素早く状況を把握したマヒロも、、、まぁ、あれは言い過ぎwww
この2人は当分こんな関係なんだろうか?www

一番怖いのはシャルロッテお姉さまw

早々に陰謀?に巻き込まれるマヒロ。
いや、違うな。陰謀に飛び込むマヒロ。かな?w
生簀で魚を選んで釣り上げるような真似をして、ホントに釣っちゃう所がたのしいですね。
舞踏会で、修羅場!と思いきや。
ルナスは女子力低いからなぁw
まぁ、そのへんが可愛いのですが。

で、シャルロッテお姉さまの意外な趣味。
趣味か?マヒロの上を行っているなぁ。w
そうかぁ、お部屋で臥せっているわけだ。ww

そろそろパリエルが不憫に思えてきた。
しかしエミリオ。僕っ娘だったのか?本当か?

しかして、本当の敵は身近に。奴はひょっとしてアウター?

それはともかく、私の耳にはシャルロッテお姉さまの声が「大原さやか」声で聞こえるようになりました。

 

「ヤマグチノボル氏が病気を告白」
こういうことを知って驚き。

ゼロの使い魔 (MF文庫J) ゼロの使い魔
ヤマグチ ノボル 兎塚 エイジ


by G-Tools

『ゼロの使い魔』作者、ヤマグチノボル先生よりメッセージ
まずは体の回復を最優先でおねがいしたい。
続巻は気長に待とう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2011年6月 | トップページ | 2011年10月 »